
シリーズ
インドへ向かう途中、ハノイ旧市街を数時間だけ歩いた初日
【インド旅行記 第1回】目的地はインド。その道中、7時間のトランジットを使ってベトナム・ハノイの旧市街を数時間だけ歩いた。バインミーを頬張り、ホエンキエム湖のほとりで濃いベトナムコーヒーを味わう、予期せぬ寄り道の旅日記。

ニューデリーの喧騒、タージマハルの白亜の美しさ、そしてガンジス川の祈り。人生観を揺さぶる体験。

シリーズ
【インド旅行記 第1回】目的地はインド。その道中、7時間のトランジットを使ってベトナム・ハノイの旧市街を数時間だけ歩いた。バインミーを頬張り、ホエンキエム湖のほとりで濃いベトナムコーヒーを味わう、予期せぬ寄り道の旅日記。

シリーズ
【インド旅行記 第2回】入国時のビザ書類でつまずき、深夜のタクシーでは見知らぬ場所に降ろされる。それでも現地の人の親切に救われ、本場のマサラチャイとカレーを味わい、インド門やロータス寺院を巡る。予想外続きで始まったデリーの濃い1日の旅日記。

シリーズ
【インド旅行記 第3回】デリーからアグラへの道中で見たインドの道路事情、写真を超えてきたタージマハルとの対面、そして夜はジャイプルで運転手さんの友人宅の屋上でいただいた家庭のマトンカレー。建築の迫力と人の温かさに触れた充実の旅日記。

シリーズ
【インド旅行記 第4回】壮大なアンベール城、湖に浮かぶジャル・マハル、ピンクに染まる街並みと風の宮殿ハワー・マハル。ラジャスタンの古都ジャイプルを駆け足で巡ったあとは、インドならではの寝台列車でバラナシへ。移動が旅の一部になっていく旅日記。

シリーズ
【インド旅行記 第5回】思っていたより快適だった寝台列車の車窓の旅、バラナシ到着後のローカルすぎる朝食、そして街を水浸しにする突然のスコール。インドの日常と非日常が交差する聖地バラナシでの、最初の1日の旅日記。

シリーズ
【インド旅行記 第6回】スコールをきっかけに急遽決行したガンジス川での沐浴。現地の人に教わった作法、聖なる水に身を委ねた体験、そして川を眺めながらの夜ご飯まで。バラナシでしか味わえない、忘れられない1日の旅日記。

シリーズ
【インド旅行記 第7回】牛が居座る迷路のような路地、ローカルすぎる衣料品店での買い物、念願のタンドリーチキン、そして火葬場まで。観光地とは一味違う、等身大のバラナシの姿に触れた最終日の旅日記。

シリーズ
【インド旅行記 最終回】土器チャイと特大ラッシーで味わう本場の味、ガンジス川沿いのお祭り、そして予期せぬ体調不良での長い帰国の道のり。苦楽をともにしたインド旅行の、最後の1日とその余韻を綴る旅日記。